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従業員満足度向上に向けた福利厚生施策支援を開始しました!【助成金も活用できます】

従業員満足度向上に向けた福利厚生施策支援を開始しました!【助成金も活用できます】

従業員満足度向上に向けた福利厚生施策支援

2020年の春に発生した新型コロナウイルス感染症の影響で、企業を取り巻く環境や仕事をする環境、仕事をする社員などの意識も大きく変化しています。
そんな中、社員の皆さんの意識も大きく変化し、自分の将来や働き方、家族のことなど不安が増し、ストレスも強く感じているという状況になっています。
そのような環境の中で、今、各企業に求められていることとしては、『社員さんが安心して仕事ができる環境(特に福利厚生面)を整えること』といえます。
当社は、そのようなニーズに対応した福利厚生サービスの提供を始めました!

従業員満足度向上を図るための福利厚生施策のご案内動画

従業員満足度向上を図るための福利厚生施策の動画ご案内です。是非、ご覧になってください。


従業員満足度向上を図る福利厚生施策導入のメリット

■社内的なメリット
・社員満足度の向上
・社員の会社への帰属意識(エンゲージメント)が高まる
・モチベーションが高まる
・社員の定着が向上する
・良い社員の獲得ができる など

■社外・社会的なメリット
・経済産業省顕彰する制度『健康経営優良法人認定』が受けられ、社会的な信用力が向上する

心身の健康増進のための福利厚生コンテツ

1.保健師、看護師による健康相談窓口
保健師が、保健指導を通じて、従業員さんの疾病の予防や健康維持・促進の役割を担います。
健康情報の発信に加え、直接相談窓⼝として、従業員様が気軽に直接相談できる体制になります。

2.カウンセリング(訪問型orオンライン) 
誰にも話せなかった悩みを打ち明けたり、⾃分⾃⾝で折り合いをつけた解決策を⾒出す機会として有効です。
<よくある相談例>
仕事の要因・・・雇用条件・職場環境、人間関係、仕事内容など
プライベートの要因・・・家庭、人間関係、経済面など

3.疲労・ストレス測定(訪問型)
担当者が御社を訪問して、従業員の⾃律神経のバランス、⾃律神経の機能年齢、睡眠の質などをはじめ、疲労・ストレス測定(自立神経)し、結果をフィードバックします。
心拍数検査、身体の歪み診断等。

4.感染症予防対策                         
除菌・消臭効果が⾼いとされる微弱酸性次亜塩素酸⽔で、唯⼀「医薬品認可」と「特許取得」メーカーであるフリーキラ製薬の「フリーキラZ」(医薬品と同製法)をオフィスに設置し、インフルエンザ、ノロウィルス、花粉症の原因物質を除菌し感染症予防対策を⾏います。

5.組織状況レポート 
①ストレス状況
②ストレス原因(仕事/プライベート)
③仕事意欲
④離職意向
⑤自律神経測定結果
⑥カウンセリング時コメント

上記は、会社全体、任意のグループ(拠点、年齢、役職等)毎のレポーティングが可能です。
自組織の状況が可視化でき、本質的な職場改善や働き方改革の参考情報に。
※残業時間、評価、自己肯定感、仕事の生産性等聴取項目をカスタマイズすることも可能です。

健康経営優良法人認定制度の概要

健康経営優良法人認定制度とは・・・ 地域の健康課題に即した取組や日本健康会議が進める健康増進の取組をもとに、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を顕彰する制度です。 健康経営に取り組む優良な法人を「見える化」すること(国が第三者認証)で、従業員や求職者、関係企業や金融機関などから「従業員の健康管理を経営的な視点で考え、戦略的に取り組んでいる法人」として社会的に評価を受けることができる環境を整備することを目標としています。

【健康経営優良法人認定制度のご案内動画】

料金と助成金活用のご案内

心身の健康増進のための福利厚生コンテツ提供料 30万円/年+消費税

ご提供するサービス
・健康経営優良法⼈認定サポート
・カウンセリング・疲労・ストレス測定等(訪問型orオンライン型)2⽇間
・健康経営レポート
・感染症予防対策キット(フリーキラZ)
・保健師健康相談窓⼝1年間
・産業保健関連助成⾦申請サポート

厚生労働省助成金を活用しますので、実質費用負担なしで利用いただけます。 厚生労働省への申請手続きも含んだ料金です。
これまでの実績で、2019年度からの実績のみのため、3年目以降の助成がされるかは未定ですが、現状では、2年目までは助成対象として認定を受けています。 また、3年目以降、厚生労働省からの助成が受けられなくなった場合は、必要なコンテンツに絞り込んで実施いただくなど、提供コンテンツの選択もしていただけます。

コロナ禍で社員の不安やストレスが高まる中、従業員満足度の向上を図るために福利厚生施策の充実を図り、社員のエンゲージメントを高め、組織活力の向上を推進しましょう!

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